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弁天ゆり&テレヤ・シェイin浣腸テスト

 看護婦は肛門鏡の先端にたっぷりの潤滑クリームを塗ると、十分にほぐされてヒクヒクと口を開きつつある両選手の恥蕾へと挿入していった。
「あっ、あっあっ」
「オ~ッ、ノォ~っ」

初めて金属製の異物が挿入されるおぞましい感覚に両選手は悲鳴を上げる。
「おおっ、看護婦さんの手によって肛門鏡が両選手の可憐な肛門へと少しずつ入ってゆきます! あれほど頑なに窄まっていたのがウソのようです! お~っ、ついに3センチはあろうかという肛門鏡の嘴が根本まで挿入されてしまいました~っ!」 
いくら肛門を傷つけないように細く丸く加工されているとはいえ、これまで出すことはあっても入れることなど考えたこともなかった場所に異物を奥まで挿入されるという初めて味わう苦痛が両選手を襲った。白い肌には玉のような汗が流れ落ちていた。
「それでは、両選手の肛門を開いて下さい!」
レフリーの声と共に看護婦は肛門鏡のハンドルをゆっくりと締めていく。肛門がググッと内側から押し広げられた。
「あーッ!」
「ヒィ~ッ!」

両選手は絶叫した。看護婦はそれに構わずさらにハンドルを締めていく。
「あっ、あっ、あっ、いやぁ~っ」
まるで体が内側から引き裂かれるような苦痛だった。
「力を入れると痛いですよ。力を抜いて楽にしてくださいね~」
看護婦は涼しい声をそんなことをいうが、力を抜けるわけがない。弁天選手は歯を噛みしめて襲い来る苦痛と闘うばかりだった。
 どんなに泣き叫んでも、ジワジワと肛門は広げられていく。ひんやりとした外気が、肛門の内側にまで侵入して来るのがわかる。しかし、それ以上に、観客の熱い視線がその部分に集中しているのが感じられた。そう、あの可憐な秘蕾が残忍な器具によって、どんどん広げられていく様を観客は息を飲んで見つめているのだ。そしてカメラは、その様子を場内の特大スクリーンに映し出していた。
「なんという光景でしょうか! 黒髪の美少女弁天ゆり、そして金髪の美少女テレヤ・シェイ。東西を代表するような花も恥らう少女がお尻の穴の内側、ハラワタの奥までも全校生徒、そして父兄たちの前に晒そうとしているのです! さぁ、看護婦の手によって、一ミリ一ミリと可憐な蕾が押し広げられていきます!」
「いいですね、いいですね、果たしてどこまで広がるのか。限界はどこなのか、この肛門広げ合戦でも、ハテサテには負けて欲しくないものです。がんばれ、弁天選手! 裂けるまで頑張っていただきたい!」
「ああ~っ!」
「ノ~ッ、ノ~ッ!」

遂に肛門鏡が最大口径まで拡げられた。看護婦は肛門鏡のハンドルをネジで固定する。弁天選手、テレヤ選手の肛門はポッカリと口を開けて、その内部をさらけだしたままにされてしまったのだ。
「それでは審査委員の皆様、両選手の肛門内の検査をお願いします」
レフリーの言葉と共に審査委員たちは再び両選手の股間へと群がった。手にはペンライトを持っている。
「ほぉ~っ、これは見事に拡げられましたな。皺が全部伸びきって、あんなに窄まっていたお尻の穴とは信じられないほどポッカリと口を開けていますよ」
「ふふふ、ピンク色の内壁まで、よく見えますなぁ」
「どれどれ、それじゃあ、ペンライトで奥まで照らしてみましょうか」

審査委員の一人がペンライトを弁天選手の開ききった肛門の中へ向け、内部を照らした。紅くぬめぬめと濡れ光る腸壁が露わになった。
「おおっ!」
思わず顔を寄せ合い驚嘆の声を上げる審査委員たち。
「これが女子校生のお尻の穴の中なのか! なんと素晴らしい…」
「い、いやぁっ、見ないでぇっ」

ハラワタの奥まで中年男たちに見られてしまう。こんな恥辱があるだろうか。弁天選手は泣きじゃくりながら首を振りたてる。審査委員たちの視線が体の奥深くまで侵入してくるのがわかる。
「次は私に見せてくださいよ、審査委員長」
「うむ、もうちょっと、もうちょっとだけ見せて下さい」
「ひとりじめはズルイですぞ、早く私にも」

順番を争うようにして代わる代わる覗き込む審査委員たち。それほどそこは魅惑的な光景だったのだ。
 しかし、審査委員の頭ばかりで、少しもその内部を見ることができない観客たちが不満の声を上げ始めた。
「せっかく開かれた両選手のお尻の穴の中を独り占めしようなどとは、審査委員たちはズルイですね。役得といっても、限界がありますよ。全く許せない暴挙です!」
イボ痔アナの憤った言葉に小屋椰子も同意する。
「その通りです! 美少女のお尻の穴の中はみんなの共有財産ですよ! 我々にもしっかりと検査させるべきでしょう。ほら、観客がブーイングしてますよ。このままでは暴動になりかねませんね」 
その不穏な空気に気づいた審査員たちは、あわてて超小型CCDカメラを手にした。
「場内の皆様、申し訳ございません。それでは、皆様もご一緒に、両選手の肛門内検査にご協力下さい。では場内のスクリーンをご覧下さい!」
「えっ、ちょっと、待って、そんな、い、い、いや~っ!」

弁天選手の絶叫と共に、試合会場内の特設スクリーンには、CCDカメラによる映像が映し出された。ペンライトで腸管の奥まで照らされたピンク色の肉壁がスクリーン一杯に映し出されたのである。
「おーっ!」
観客の大歓声があがった。
「こ、これが女の子のお尻の穴の中…」
「すげえ、可愛い女の子は、お尻の穴の中まで綺麗なんだな…」

イボ痔アナの実況も熱を帯びる。
「ご覧下さい! これが、これが弁天ゆり選手のお尻の穴の中でございます。とても、ここから汚いものが出てくるとは信じられないほど、美しくも妖しい光景。ぬめぬめと淫らに濡れ光る腸壁は、全校生徒に晒されるという超絶的な羞恥にヒクヒクと蠢いております! かつて、これほどの生き恥をかいた少女がいたでありましょうか!」 
そう、そのあまりの凄まじい羞恥に、弁天選手は意識が遠のいていった。薄れていく意識の中で、「さぁ、次はテレヤ選手のお尻の穴の中です」というアナウンスの声と、 「ヒィーッ」というテレヤ選手の悲鳴、そして大観衆の歓喜の声が聞こえた…。
 弁天選手、失神。もちろんその肛門は大きく開かれたままである。
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電人

Author:電人
羞恥シーンにしか興奮できない男です。永井豪「イヤハヤ南友」の「八つ裂きテスト」編と「けっこう仮面」のヒロイン高橋真弓をこよなく愛しております。尊敬する人物は、小屋椰子先生とサタンの足の爪。ここにアップした小説は、すべて自分のオナニー用に書いたものです。

 

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