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弁天ゆり&テレヤ・シェイin浣腸テスト

「さぁ~、慎重すぎる審査委員のチェックは、さらに続くようですね、小屋椰子先生」
「両選手のアソコをあんなに至近距離で観察できるなんて、そりゃ名残惜しいのもわかりますよ。なんという役得! 羨ましい限りです!」
「しかし、もっと奥まで開いてとは、いったいどんな検査を?」
「ヒヒヒ、ご覧下さい、助手の看護婦がその器具を持ってきたようですよ」


看護婦が持ってきたのは、ステンレスで出来た細い円筒形の器具だった。そこから取っ手状のハンドルが伸びている。
「あ、あれはなんですか、小屋椰子先生?」
「肛門鏡と呼ばれる医療器具ですね。あのくちばしのような部分を挿入して押し開くと、肛門の中が丸見えになるわけです」
「そ、そんな!」
「オーノ~!」

小屋椰子の解説を聞いて、弁天選手とテレヤ選手が悲鳴を上げた。肛門の奥まで開かれて、内部を覗かれる、そんな恐ろしい検査がこれから我が身に降りかかるというのだ。
「あ~ん、イヤンヤンヤン、そんなのー。ゆりお尻が裂けちゃう~。イヤ~っ」
「イッヒッヒ、両選手、恐怖の肛門鏡検査に恐れおののきサンショの木であります。身もだえ、よもだえ、ごもだえと、悶え狂っておりますね、小屋椰子先生」
「あれがまたいいのよねー。悶え、好き…」
「なにが悶えるの好きよー、バカバカ。こっちの気も知らないでェ~ン。イヤ、イヤ~ン」


両選手の股間へ、それぞれ肛門鏡を手にした看護婦が近づく。
「それでは、肛門鏡検査の準備をして下さい」
レフリーがそう言うと同時に看護婦は、両選手の開ききった薄桃色の窄まりへと指を伸ばした。その指先にはたっぷりのクリームが塗られていた。
「ああッ、イヤっ」
「アッ、オ~ッ!」

肛門に指を触れられるという初めての感触に思わず声を上げる両選手。反射的に逃れようとしてヒップをくねらせるが、しっかりと下半身を拘束された身ではどうにもならない。看護婦の指は、両選手の肛門の皺の一本一本を丁寧になぞるかのように、クリームをすり込んで行く。
「あっ、あっ」
「オ~、アッ」

艶かしく動く看護婦の指。両選手の抵抗の悲鳴が、少しずつ甘いものへと変わっていく。

「おや~ッ。何やら両選手、嫌がっていたはずの表情が、ずいぶん変わってまいりましたよ。あれはもしかして感じちゃっているのではないですか、小屋椰子先生?」
「そうですね、あれは明らかに快感の表情ですね。弁天選手、テレヤ選手、なんとお尻の穴をいじくりまわされて、感じている模様です」
「そ、そんなわけないでしょう! く、くすぐったいだけよっ!」

真っ赤になって弁天選手が否定する。しかし、その瞬間に看護婦の人差し指がスルリと弁天選手の肛門へと入り込んだ。
「あっ、あは~ん」
思わず喘ぎ声を上げてしまった弁天選手。それを見逃すイボ痔ではない。
「お~っと、弁天選手の肛門へ看護婦の指が挿入された~っ。感じております、弁天選手、お尻の穴に指をいれられて喘ぎ声をあげております! お尻の穴も性感帯のようです!」
「ち、ちがうの…」

初めて味わう快感に耐えながら、弁天選手は否定の言葉を繰り返す。その傍らでは、テレヤ選手が既にあからさまに快楽の声を上げていた。
「うっ、ふ~ん。あ…、あ~っ。い…い、い、い、わっ」
「どうやらテレヤ選手、肛門の方の感度は弁天選手以上のようです」

両選手の肛門が十分にほぐされたと見たレフリーが叫んだ。
「それでは両選手に肛門鏡を挿入してください!」
(つづく)
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続きもがんばってください!

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電人

Author:電人
羞恥シーンにしか興奮できない男です。永井豪「イヤハヤ南友」の「八つ裂きテスト」編と「けっこう仮面」のヒロイン高橋真弓をこよなく愛しております。尊敬する人物は、小屋椰子先生とサタンの足の爪。ここにアップした小説は、すべて自分のオナニー用に書いたものです。

 

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