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高橋真弓 はじめてのおしおき

「ほほう、高橋真弓君の記念すべき初おしおきか。これはいいところにでくわしたのう」
教室へ入ってきた学園長が顔をほころばせた。
「ああっ、学園長、助けて下さいっ!」
 無駄とわかりながらも、真弓は助けを求める。しかし、学園長はヨダレをたらさんばかりの歓喜の表情で、パンティ一枚でしおき椅子に拘束された真弓の恥ずかしい姿を堪能するばかりだ。
「イヒヒヒ。なんとも初々しいおっぱいじゃ。まだBカップというところかのう? これからどんどん成長していくじゃろうな。イッヒッヒ、楽しみ、楽しみ」
 学園長は助けるどころか、真弓の羞恥をかき立てるように、露出された可憐な乳房を眺め、卑猥な感想を投げかける。
「乳首も淡いピンク色で、実にけっこうじゃ。さすがに女子高生の肌は美しいわい」
「いや、見ないでぇ…」


 しおき椅子にかぶりついている学園長に、しおき教師が声をかける。
「さて、学園長。そろそろ最後の一枚にかかろうかと思うのですが」
「おお、それでは最後の一枚は、わしにやらせてくれ」
「どうぞ、どうぞ」

学園長は至福の表情で、しおき教師に手渡されたカッターを、真弓の股間へと近づけた。パンティの横部へ刃を滑り込ませる。
「いや、だめ、お願い、許してっ」
「ヒヒヒ、許してあげたくても、おしおきは校則で決まっていることなのじゃ。こうやって、カッターで切ったら、パンティはただの布切れになってしまうぞ。こんなに脚を広げているんじゃ、この邪魔っけな布がなくなると、大変なことになってしまうのぉ」
 
両腕を上方左右に、そして脚はM字状に大きく開いたあられもない格好でしおき椅子に拘束固定されているのだ。最後の砦であるパンティを剥がされたら、真弓の恥ずかしい部分は、学園長としおき教師、そしてクラスメイト全員の目の前で、丸出しになってしまう。それは純情な少女に耐えられることではなかった。
「いやっ、いやっ。それだけは許してっ!」
「そうはいっても、決まりは守らないといけないからのう。イッヒッヒ」

学園長はカッターの刃を、思い切り上に引いた。たちまちパンティの左側が切り裂かれた。ビッと、ゴムが切られた勢いでパンティの端が反対側に引っ張られ、めくれあがる。
「ああっ」
学園長は素早く反対側のゴムも切ってしまう。
「だめぇっ」
 左右を切られたパンティはただの一枚の布きれとなって、かろうじて真弓の股間を隠していた。ギリギリでヘアも覆っているが、真弓が腰を動かしたり、少しの風が吹いたりすれば、たちまち床へ落ちてしまうだろう。
「あ、ああ、ああ…」
大きく広げられた全裸の少女の股間が小さな布切れ一枚で隠されているというのは、それはそれで刺激的な光景だった。

「くくく、いい格好じゃのう、高橋真弓君。この布を取ったら、お前の恥ずかしい部分が、クラスメイト全員に大公開となるわけじゃ。みんな、今か今かと息を呑んで真弓君の股間を見つめているぞ。イヒヒヒ」
 学園長に言われて、真弓は思わずクラスメイトの方を見た。しおき椅子を取り囲んだ男子生徒たちは、誰もが身を乗り出して自分の股間を見つめていた。女子生徒は、恐怖と同情で目を伏せているものの、好奇心は抑えきれずに時折チラチラと真弓の裸身に視線を投げかける。

 ああ、クラスメイト全員に、あそこを見られちゃうなんて、絶対にイヤ…。そんなことになったら、恥ずかしくて、真弓、死んじゃう…。

「さぁ、いよいよ大公開じゃ。そろーりそろーりと行くぞ。1年S組の諸君は見逃さないようにじっくりと見ているのじゃよ! 特に女生徒! 目をそらしたりしたら、自分も同じお仕置きをされると思え!」
 その言葉に、あわてて女生徒たちは顔を上げ、哀れな同級生の姿を見つめた。
「いやぁ…、みんな、みないで…」

 学園長は、かつてはパンティとして真弓の股間をガードしていた布切れの端を摘んで、ゆっくりと下の方へとひっぱっていく。
「あ、あ…」
「ウヒヒヒ、なかなかヘアも出て来ないな。お、出てきたが、うーむ、ずいぶん薄いのう」
「い、いやっ」

学園長の言葉通り、申し訳程度にうっすらとしか生えていないヘアが布から顔を出した。布はさらに、じりじりと下がって行く。クラス中の男子生徒が、ゴクリと息を呑んだ。いよいよ、同級生の美少女のすべてが露わになるのだ。ズボンの前にテントを張っていない者など、一人もいなかった。
「なんとも可愛い陰毛じゃのう。さぁ、そろそろか? おっ、何か顔を覗かせて来たぞ」
 うっすらとした陰毛の中から、肉のフードの先端が見えてきた。
 ああ、もう、お終いだわ…真弓は絶望に身をよじった。
「それでは、ここからは一気に行くぞ。1年S組高橋真弓君の、おっぴろげ姿を大公開じゃ!」 
そういうと学園長は、真弓の股間の布きれを一気に取り去った。

「いやぁ~っ、見ないでぇ~っ!」
真弓の叫び声は、男子生徒の歓声にかき消された。全員が身を乗り出して、その部分を血走った目で見つめた。
「うぉぉぉ、丸見えだぁ」
「す、すげえ」

誰もが瞬きをするのも惜しいかのように、じっと見つめている。
「イッヒッヒ、絶景じゃ、絶景じゃ。若い娘のおまんこは、いくら見ても見飽きないのう。どうじゃ、高橋真弓君。クラスメイト全員に、恥ずかしいところを見られる気分は?」
真弓は紅生姜のように顔を真っ赤にさせて目をつぶり、恐ろしいまでの羞恥に身を焦がしていた。その目には涙も浮かんでいる。可憐な少女が全裸で、何もかもさらけ出した大股開きという格好にさせられているのだ。しかも、今まで一緒に勉学に励んでいた同級生男子全員の目の前で。

「こ、これが、真弓君の、おまんこ…」
 クラスメート、そして学園長としおき教師のギラついた視線をその一点に注がれているのが目をつぶっていても真弓には、わかった。
 なんとも可憐な性器だった。うっすら生え始めたばかりのヘア、そして薄く小ぶりな花びらは、赤ちゃんの肌のような無垢な淡いピンク色。しかし、しおき椅子の拘束によりM字型に股を大きく開かされているために、その清楚な花弁は微かに綻んで、桃色の内臓までわずかに覗かせていた。あまりの恥ずかしさに真弓が息を荒くすると、その度に花びらがヒクヒクと動く。
「ああ、いや、見ないで…」
もちろん真弓のそんな懇願を聞く者など一人もいなかった。
「見るなといっても、こんなに大胆におっぴろげてるんだからぁ。先生も目のやり場に困っちゃうよ、高橋」
しおき教師のからかいに、真弓はイヤイヤとかぶりをふった。

「おや? 高橋真弓。なんだかここが、キラキラと光っているぞ。なんじゃ?」
学園長が真弓の秘裂へと指を伸ばした。確かにわずかに口を開いた花弁は透明な液体を湛え、それが光を反射して光って見えるのだ。学園長の指先がその部分に触れる。
「あ、だめっ」
「なんじゃ、これは! 高橋真弓、これは愛液ではないか! お前はこんな姿をみんなに見られて、興奮しているというのかっ。これでは、お仕置きにならないではないかっ」
「そんなっ、うそですっ!」

真弓が必死に否定しようとも、その部分が滴りを帯びていることは否定しようがなかった。学園長の指には、糸を引いた愛液が、しっかりと付着していた。
「よし、濡れていないというなら、ちゃんと調べてみようではないか」
学園長は、再び手を伸ばして、真弓の腿の付け根を左右に引っ張った。可憐な秘裂がぱっくりと大きく口を開いた。
「い、いやぁ~っ!」
引き伸ばされた花弁の中から、目の覚めるように鮮やかなピンクの肉壁が顔を覗かせる。そしてその内側は十分な湿り気を帯びてキラキラと輝いていた。いや、すでに湿り気というレベルではない。そして学園長が指で押し開いた瞬間に、透明の液がトロリとこぼれ落ちた。

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電人

Author:電人
羞恥シーンにしか興奮できない男です。永井豪「イヤハヤ南友」の「八つ裂きテスト」編と「けっこう仮面」のヒロイン高橋真弓をこよなく愛しております。尊敬する人物は、小屋椰子先生とサタンの足の爪。ここにアップした小説は、すべて自分のオナニー用に書いたものです。

 

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