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神薔薇あけみin八つ裂きテスト

 もしも、八つ裂きテストに神薔薇あけみ選手が出場していたら…。以前2ちゃんねるの「☆★☆永井豪漫画の女性キャラ☆★☆ 」スレに投稿したものを改稿しました。

そして第三ラウンド、バッファロー八つ裂きが始まった。
あっという間に引っ張られてしまった神薔薇選手。乳房が晒される。

イボ痔「出ました、出ました。神薔薇選手、恥ずかしさに悶えながらも耐え切れず両の手をオッパイより引き離されました!」
小屋椰子「ウ~ッ」
イボ痔「さっきからヨダレたらしてうなっていますが、どうですか神薔薇選手のオッパイは」
小屋椰子「いいですね、いいですね。色といい形といい大きさといい。イッヒッヒ」
イボ痔「本当についさっきまで男装の麗人であったことが信じられない気持ちです。この調子なら神薔薇選手の足が開くのも時間の問題ですね」
小屋椰子「はいはい。いくらイヤハヤ十人衆でもバッファローの力には抵抗できないことは目に見えていますからね。まもなくひらきましょう」
イボ痔「ひらきますか?」
小屋椰子「ひらきましょう。イッヒッヒ」


イボ痔「ごらんください! 神薔薇選手の両脚がしだいに開き始めました!」
必死に閉じ合わせていた膝が少しずつ離れ始めていた。
あけみ「い、いやぁ…」
観客は歓声を上げる。
「わ~っ! ひらくぞひらくぞ!」
思わず唄い出すイボ痔と小屋椰子。
「ひ~らけ、ひらけパッとひらけ、チュウ~リィ~ップ」
あけみ「あっ、あっ、もう~、だめぇ~」

ごっくん…。その瞬間を待ち望み、つばを飲み込む観客。
あけみ「いやっ、だ、だれか~」
小屋椰子「ムリせず早く楽になりなさーい」
あけみ「いや~っ。たすけて~。ああああ」
イボ痔「神薔薇選手、たすけてなどと騒ぎ出しました。誰も助けてくれないのは知っていながら。しかし、ムロン! 誰も助けるつもりはありません。むしろ館内の観衆のすべては、いまか、いまかとその瞬間を待ち望んでいるのです!」
あけみ「あ~っ、ダメ~っ。あけみガマンできな~い」
イボ痔「足がどんどん下がっていきます。さぁ、いよいよだ! いよいよ、神薔薇あけみ大の字おっぴろげの瞬間が近づいてきました!」
観客「わぁ~っ」
小屋椰子「あああ、ひ、ひらく、ひらく。ウヒイヒウェ~ン」

神薔薇選手の足はもう、開花寸前だ。必死に太腿をすりあわせようとしているのだが、膝から先は完全に開いてしまいYの字状態。そして膝、太腿も少しずつ開きはじめている。
イボ痔「おおっ、神薔薇選手の腿の付け根をご覧下さい! ヘアが見えかくれしております!」
小屋椰子「ほぉ~、神薔薇選手、なかなか立派な生えっぷりのようですね」
あけみ「ああ、イヤ~っ」


 そして…、ついにその時がやってきたのだった。バッファローが力を振り絞る。

ググ~ン。

「いやぁ~っ!」

バッ!


 全校生徒、父兄、そして審査員…。大観衆の熱い視線が、その一点に集中した! 
イボ痔「出ました! 出ました! 神薔薇あけみ、ついにすべてを公開してしまいましたた!! 見事、ワレメちゃんまでおっぴろげ! こずるくもかくしおおそうとした神薔薇選手の悪計みのらず! ついによけいめに大公開とあいなりました! 思い知ったか! 神薔薇あけみ! 二度と隠そうなどと思うなよ!」
小屋椰子「ほぉ~、やはり陰毛はかなり濃い目ですね。肛門の方まで生えております。そのヘアの中で丸見えになるワレメちゃん。股よ裂けよとばかりに開ききっているために、花弁がパックリと口を開いて内側まで覗いちゃっておりますよ。こちらは鮮やかなピンク。目の覚めるような美しいピンク色であります! イヒヒヒヒ」
イボ痔「全校生徒の見守る中、全裸大の字おっぴろげになり、ハラワタまで晒すという恥ずかしさに、こらえきれず頬から大粒の涙がこぼれております。泣け! 泣け! もっと泣け! 悪のむくいをうけるのだーっ」


 イボ痔アナと小屋椰子先生はマイクを片手に、体育マットの上で大の字のなっている神薔薇選手に近づいていった。
イボ痔「さ~てついにおっぴろげてしまった神薔薇選手にインタビューしてみましょう。ついに全校生徒の前で全裸を晒してしまったわけですね。ご感想は? まだ晒し続けるのですか?」
あけみ「……ああ、イヤ…」
 
イヤハヤ十人衆の意地にかけても最終ラウンドまで耐えぬかないわけにはいかないのだ。たとえ、どれほどの生き恥を晒そうと。
イボ痔「さすがイヤハヤ十人衆! まだまだ晒してくれるつもりです!」
小屋椰子「あっぱれです。もっともっとおっぴろげて、我々の目を楽しませていただきたいですね。しかし…とても中●三年生とは思えない素晴らしいヌードです。バッチリと拝見させていただきましたよ。イヒヒヒ」
あけみ「ああ、イヤ、恥ずかしい…」
小屋椰子「神薔薇選手…、恥ずかしさに全身が紅く染まって…乳首もピンク色で、実に良い風情ですね。ワレメちゃんもパックリと口を開いて、鮮やかなピンク色が…」
イボ痔「ほ~なるほど…確かに…いい色です!」
あけみ「あっ、イヤ、そんな近くで見ないで!」
小屋椰子「ねっ、ウッ、ウグッ」
イボ痔「ン~」
小屋椰子「ほほう、ここまで拡げられているから、お尻の穴まで見えちゃっておりますね。この窄まりの可憐なこと。こんなところまでピンク色ですよ」
イボ痔「あ、な~る。イッヒッヒ」
あけみ「ああ、もうダメ。思春期の女の子のあたしが、学友や父兄のかたたちに、そんなところまで…見られてしまうなんて…」





akemi01

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プロフィール

 

電人

Author:電人
羞恥シーンにしか興奮できない男です。永井豪「イヤハヤ南友」の「八つ裂きテスト」編と「けっこう仮面」のヒロイン高橋真弓をこよなく愛しております。尊敬する人物は、小屋椰子先生とサタンの足の爪。ここにアップした小説は、すべて自分のオナニー用に書いたものです。

 

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