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神薔薇あけみin火炎リンボー最終バー

「弁天ゆり&テレヤ・シェイin浣腸テスト」を長いこと放置してしまっていて、申し訳ありません。この続きはいつか必ず書きますので!

と、言いながらも別の新作を書いてしまいました。「イヤハヤ南友」ファンなら誰しもが想像する(?)、耐熱テスト火炎リンボー最終バーを古今選手の方ではなく、神薔薇選手に注目していたらというシチュエーションを小説化してみました。

現在の私の本家blogである「理想のSMビデオを作りたい!」に掲載しております。興味がありましたら、よろしくお願いいたします。

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弁天ゆり&テレヤ・シェイin浣腸テスト

 看護婦は肛門鏡の先端にたっぷりの潤滑クリームを塗ると、十分にほぐされてヒクヒクと口を開きつつある両選手の恥蕾へと挿入していった。
「あっ、あっあっ」
「オ~ッ、ノォ~っ」

初めて金属製の異物が挿入されるおぞましい感覚に両選手は悲鳴を上げる。
「おおっ、看護婦さんの手によって肛門鏡が両選手の可憐な肛門へと少しずつ入ってゆきます! あれほど頑なに窄まっていたのがウソのようです! お~っ、ついに3センチはあろうかという肛門鏡の嘴が根本まで挿入されてしまいました~っ!」 
いくら肛門を傷つけないように細く丸く加工されているとはいえ、これまで出すことはあっても入れることなど考えたこともなかった場所に異物を奥まで挿入されるという初めて味わう苦痛が両選手を襲った。白い肌には玉のような汗が流れ落ちていた。
「それでは、両選手の肛門を開いて下さい!」
レフリーの声と共に看護婦は肛門鏡のハンドルをゆっくりと締めていく。肛門がググッと内側から押し広げられた。
「あーッ!」
「ヒィ~ッ!」

両選手は絶叫した。看護婦はそれに構わずさらにハンドルを締めていく。
「あっ、あっ、あっ、いやぁ~っ」
まるで体が内側から引き裂かれるような苦痛だった。
「力を入れると痛いですよ。力を抜いて楽にしてくださいね~」
看護婦は涼しい声をそんなことをいうが、力を抜けるわけがない。弁天選手は歯を噛みしめて襲い来る苦痛と闘うばかりだった。
 どんなに泣き叫んでも、ジワジワと肛門は広げられていく。ひんやりとした外気が、肛門の内側にまで侵入して来るのがわかる。しかし、それ以上に、観客の熱い視線がその部分に集中しているのが感じられた。そう、あの可憐な秘蕾が残忍な器具によって、どんどん広げられていく様を観客は息を飲んで見つめているのだ。そしてカメラは、その様子を場内の特大スクリーンに映し出していた。
「なんという光景でしょうか! 黒髪の美少女弁天ゆり、そして金髪の美少女テレヤ・シェイ。東西を代表するような花も恥らう少女がお尻の穴の内側、ハラワタの奥までも全校生徒、そして父兄たちの前に晒そうとしているのです! さぁ、看護婦の手によって、一ミリ一ミリと可憐な蕾が押し広げられていきます!」
「いいですね、いいですね、果たしてどこまで広がるのか。限界はどこなのか、この肛門広げ合戦でも、ハテサテには負けて欲しくないものです。がんばれ、弁天選手! 裂けるまで頑張っていただきたい!」
「ああ~っ!」
「ノ~ッ、ノ~ッ!」

遂に肛門鏡が最大口径まで拡げられた。看護婦は肛門鏡のハンドルをネジで固定する。弁天選手、テレヤ選手の肛門はポッカリと口を開けて、その内部をさらけだしたままにされてしまったのだ。
「それでは審査委員の皆様、両選手の肛門内の検査をお願いします」
レフリーの言葉と共に審査委員たちは再び両選手の股間へと群がった。手にはペンライトを持っている。
「ほぉ~っ、これは見事に拡げられましたな。皺が全部伸びきって、あんなに窄まっていたお尻の穴とは信じられないほどポッカリと口を開けていますよ」
「ふふふ、ピンク色の内壁まで、よく見えますなぁ」
「どれどれ、それじゃあ、ペンライトで奥まで照らしてみましょうか」

審査委員の一人がペンライトを弁天選手の開ききった肛門の中へ向け、内部を照らした。紅くぬめぬめと濡れ光る腸壁が露わになった。
「おおっ!」
思わず顔を寄せ合い驚嘆の声を上げる審査委員たち。
「これが女子校生のお尻の穴の中なのか! なんと素晴らしい…」
「い、いやぁっ、見ないでぇっ」

ハラワタの奥まで中年男たちに見られてしまう。こんな恥辱があるだろうか。弁天選手は泣きじゃくりながら首を振りたてる。審査委員たちの視線が体の奥深くまで侵入してくるのがわかる。
「次は私に見せてくださいよ、審査委員長」
「うむ、もうちょっと、もうちょっとだけ見せて下さい」
「ひとりじめはズルイですぞ、早く私にも」

順番を争うようにして代わる代わる覗き込む審査委員たち。それほどそこは魅惑的な光景だったのだ。
 しかし、審査委員の頭ばかりで、少しもその内部を見ることができない観客たちが不満の声を上げ始めた。
「せっかく開かれた両選手のお尻の穴の中を独り占めしようなどとは、審査委員たちはズルイですね。役得といっても、限界がありますよ。全く許せない暴挙です!」
イボ痔アナの憤った言葉に小屋椰子も同意する。
「その通りです! 美少女のお尻の穴の中はみんなの共有財産ですよ! 我々にもしっかりと検査させるべきでしょう。ほら、観客がブーイングしてますよ。このままでは暴動になりかねませんね」 
その不穏な空気に気づいた審査員たちは、あわてて超小型CCDカメラを手にした。
「場内の皆様、申し訳ございません。それでは、皆様もご一緒に、両選手の肛門内検査にご協力下さい。では場内のスクリーンをご覧下さい!」
「えっ、ちょっと、待って、そんな、い、い、いや~っ!」

弁天選手の絶叫と共に、試合会場内の特設スクリーンには、CCDカメラによる映像が映し出された。ペンライトで腸管の奥まで照らされたピンク色の肉壁がスクリーン一杯に映し出されたのである。
「おーっ!」
観客の大歓声があがった。
「こ、これが女の子のお尻の穴の中…」
「すげえ、可愛い女の子は、お尻の穴の中まで綺麗なんだな…」

イボ痔アナの実況も熱を帯びる。
「ご覧下さい! これが、これが弁天ゆり選手のお尻の穴の中でございます。とても、ここから汚いものが出てくるとは信じられないほど、美しくも妖しい光景。ぬめぬめと淫らに濡れ光る腸壁は、全校生徒に晒されるという超絶的な羞恥にヒクヒクと蠢いております! かつて、これほどの生き恥をかいた少女がいたでありましょうか!」 
そう、そのあまりの凄まじい羞恥に、弁天選手は意識が遠のいていった。薄れていく意識の中で、「さぁ、次はテレヤ選手のお尻の穴の中です」というアナウンスの声と、 「ヒィーッ」というテレヤ選手の悲鳴、そして大観衆の歓喜の声が聞こえた…。
 弁天選手、失神。もちろんその肛門は大きく開かれたままである。

弁天ゆり&テレヤ・シェイin浣腸テスト

「さぁ~、慎重すぎる審査委員のチェックは、さらに続くようですね、小屋椰子先生」
「両選手のアソコをあんなに至近距離で観察できるなんて、そりゃ名残惜しいのもわかりますよ。なんという役得! 羨ましい限りです!」
「しかし、もっと奥まで開いてとは、いったいどんな検査を?」
「ヒヒヒ、ご覧下さい、助手の看護婦がその器具を持ってきたようですよ」


看護婦が持ってきたのは、ステンレスで出来た細い円筒形の器具だった。そこから取っ手状のハンドルが伸びている。
「あ、あれはなんですか、小屋椰子先生?」
「肛門鏡と呼ばれる医療器具ですね。あのくちばしのような部分を挿入して押し開くと、肛門の中が丸見えになるわけです」
「そ、そんな!」
「オーノ~!」

小屋椰子の解説を聞いて、弁天選手とテレヤ選手が悲鳴を上げた。肛門の奥まで開かれて、内部を覗かれる、そんな恐ろしい検査がこれから我が身に降りかかるというのだ。
「あ~ん、イヤンヤンヤン、そんなのー。ゆりお尻が裂けちゃう~。イヤ~っ」
「イッヒッヒ、両選手、恐怖の肛門鏡検査に恐れおののきサンショの木であります。身もだえ、よもだえ、ごもだえと、悶え狂っておりますね、小屋椰子先生」
「あれがまたいいのよねー。悶え、好き…」
「なにが悶えるの好きよー、バカバカ。こっちの気も知らないでェ~ン。イヤ、イヤ~ン」


両選手の股間へ、それぞれ肛門鏡を手にした看護婦が近づく。
「それでは、肛門鏡検査の準備をして下さい」
レフリーがそう言うと同時に看護婦は、両選手の開ききった薄桃色の窄まりへと指を伸ばした。その指先にはたっぷりのクリームが塗られていた。
「ああッ、イヤっ」
「アッ、オ~ッ!」

肛門に指を触れられるという初めての感触に思わず声を上げる両選手。反射的に逃れようとしてヒップをくねらせるが、しっかりと下半身を拘束された身ではどうにもならない。看護婦の指は、両選手の肛門の皺の一本一本を丁寧になぞるかのように、クリームをすり込んで行く。
「あっ、あっ」
「オ~、アッ」

艶かしく動く看護婦の指。両選手の抵抗の悲鳴が、少しずつ甘いものへと変わっていく。

「おや~ッ。何やら両選手、嫌がっていたはずの表情が、ずいぶん変わってまいりましたよ。あれはもしかして感じちゃっているのではないですか、小屋椰子先生?」
「そうですね、あれは明らかに快感の表情ですね。弁天選手、テレヤ選手、なんとお尻の穴をいじくりまわされて、感じている模様です」
「そ、そんなわけないでしょう! く、くすぐったいだけよっ!」

真っ赤になって弁天選手が否定する。しかし、その瞬間に看護婦の人差し指がスルリと弁天選手の肛門へと入り込んだ。
「あっ、あは~ん」
思わず喘ぎ声を上げてしまった弁天選手。それを見逃すイボ痔ではない。
「お~っと、弁天選手の肛門へ看護婦の指が挿入された~っ。感じております、弁天選手、お尻の穴に指をいれられて喘ぎ声をあげております! お尻の穴も性感帯のようです!」
「ち、ちがうの…」

初めて味わう快感に耐えながら、弁天選手は否定の言葉を繰り返す。その傍らでは、テレヤ選手が既にあからさまに快楽の声を上げていた。
「うっ、ふ~ん。あ…、あ~っ。い…い、い、い、わっ」
「どうやらテレヤ選手、肛門の方の感度は弁天選手以上のようです」

両選手の肛門が十分にほぐされたと見たレフリーが叫んだ。
「それでは両選手に肛門鏡を挿入してください!」
(つづく)

関西弁バージョン

方言変換Proxyサーバによる関西弁バージョンです。
これはこれで、かなり萌えるものがあるようです。

関西弁版羞恥の館

弁天ゆり&テレヤ・シェイin浣腸テスト

「それでは違反がないか調べる」
レフリーが高々と両脚を掲げられたテレヤ選手の股間へと近づいて、しゃがみこむ。
「オー、ノーッ! そんな近くで…見ないで」
思わずテレヤ選手が叫んでしまったのが無理もないほど、レフリーの顔はテレヤ選手の股間に接近していた。レフリーは両手を伸ばすと、グイッとテレヤ選手のボリュームのある尻たぶを押し開いた。
「ノーッ! イヤ~ッ」
金髪の美少女の可憐な蕾が、その皺が引き伸ばされるまでに晒された。同時にその上の陰唇もつられて口を開く。テレヤ選手の双つの秘花は、文字通り奥の奥まで広げられてしまったのである。もちろん、その様もしっかりと特設スクリーンに映し出させている。巨大なスクリーンいっぱいにテレヤ選手の肛門が映し出された。
「むむ、問題ないようだ」
レフリーは、テレヤ選手の可憐な窄まりをじっくりと観察して言った。

しかし、そこに待ったの声が上がった。審査委員長だった。
「源海選手の例もある。肛門は何かと疑惑の受けやすい部分であるからして、我々審査委員も両選手を調べた方がいいと思うのだが」
そう言いながら6人の審査委員たちは、勝手にぞろぞろと試合場へと降りて行き、浣腸台の上であられもない姿を晒している両選手へと近づいた。とまどうレフリーを押しのける。
「あっ、イヤっ。来ないでっ」
弁天選手の悲鳴があがった。審査委員は3人づつに分かれて両選手の大きく広げられた股間へと顔を寄せ合った。
「どれどれ、イヒヒヒ」
審査委員長が両手で弁天選手のお尻を左右に広げた。
「いやぁ~っ!」
絶叫する弁天選手。尻たぶを思い切り開かれたため、弁天選手の肛門は窄まりの内側までも顔を覗かせてしまっている。決して人目には晒すことのない秘められた部分を、三人の審査員に至近距離で視姦され、さらには全校生徒、全父兄にも公開されているのだ。もちろんお尻をここまで開かれてしまったことなど、今までなかった。生まれて初めて露出させられた内壁に、ひんやりとした外気、そして大観衆の熱い視線を感じ、弁天選手は羞恥に身悶えた。

「ほぉ~っ。男まさりのイヤハヤ十人衆と聞きますが、お尻の穴は可愛らしいですなぁ」
「厳正な試合に不正行為があってはなりませんから、よ~く開いて調べないといけませんな、イヒヒヒ」
審査委員は、その部分が裂けてしまうかと思われるほどにグイグイと指で左右に押し開いていく。
「ああ、イヤ…」
尻たぶを、そこまで広げられると、当然のことながらその上の淫裂もぱっくりと口を開く。薄い陰唇が菱形に引き伸ばされて、目の覚めるような鮮やかなサーモンピンクの肉壁が露出されている。そこはうっすらと湿り気を帯びて、キラキラと輝いていた。思い切り広げられているため、その上方で肉のフードを被っていた陰核までも、恥ずかしそうに顔を覗かせていた。
「ヒヒヒヒ、ワレメちゃんもパックリと開いてしまっていて、なんとも絶景ですな。実に美しいピンク色じゃないですか」
「そ、そっちは試合に関係ないでしょ! ヘンタイっ!」

審査委員に思わず悪態をつく弁天選手。しかし審査委員たちは涼しい顔だ。
「これは申し訳ない。しかし、お尻の穴だけ開いてくれればいいのに、わざわざワレメちゃんまで口を開けてくれているのですから、つい目を奪われてしまうのですよ。審査員の皆さん、弁天選手は、ワレメちゃんよりお尻の穴を見てもらいたいそうです。我々もしっかりと弁天選手のお尻の穴を検査しなければいけませんな」
「ああ、イヤっ、そっちも見られたくない…」

「ううむ。こんな可愛らしい窄まりから、汚いものが出てくるとはとても信じられませんな」
「それはこれからのお楽しみではありませんか。イッヒッヒ」
その通りだった。これから両選手は、その可憐な肛門へと薬液を注入され排泄を強要されるのである。もし耐えられなかったら、大観衆の前で人間として最も恥ずべき行為を晒さねばならないのだ。
「ああ…。あたしってなんて運命なの…」その恐怖に耐えかねて弁天選手は声を漏らす。
「アアッ、ダメ~ッ!」
 その隣でテレヤ選手も悲鳴をあげていた。その広げられた股間には、むしゃぶりつかんばかりの笑顔を浮かべた審査委員たちがテレヤ選手の肛門を視姦しているのだ。今まで誰にも見られたことの無い部分を、これほどまでにじっくり見られるとは。それは八つざきテストで全校生徒の前でおっぴろげて、性器を公開してしまった時以上の恥ずかしさだった。

「ヒヒヒ、そろそろ交代しますか」
「そうですな。今度はそちらを調べないと」

テレヤ選手を検査していた審査委員たちが弁天選手の方へ移動し、弁天選手を検査していた審査委員たちがテレヤ選手の股間へと集まった。
「イヒヒヒ、今度はガイジンさんのお尻の穴ですか」
「ワレメちゃんの方のヘアはしっかり金髪ですが、お尻の穴の方には全然生えておりませんな。うむ、綺麗な肛門です」
「見比べてみると、お尻の穴も色々違うもんですな。ヒヒヒ」

審査委員はかわるがわるテレヤ選手の尻たぶを広げて、肛門を眺めては、卑猥な批評を口にした。不正防止の検査とは名ばかりの陵辱である。審査委員といえども、うら若き、とびっきりの美少女の恥ずかしい部分を、こんな至近距離でじっくりと観察できる機会などそうあるわけがない。こんな機会を逃すものかと、しっかり目に焼きつけていく。
「どうですか? 審査委員の皆様。両選手の肛門に問題はありませんか?」
レフリーの問いかけに、審査委員長が答える。
「いや、この検査ではあくまでも表面上のことしかわかりません。源海選手のように肛門の奥に何かを隠していることも考えられます」
「おお、その通りですな。確かにこれでは不十分だ。しっかり奥まで開いて調べないと」

そんな審査委員たちの会話を耳にした弁天選手は、思わず叫んだ。
「ひっ、お、奥までって、いったい…」いやはて県医師会の重鎮である審査委員が助手の看護婦を呼び寄せると囁いた。看護婦は、すぐに何かを取りに行った。(つづく)

高橋真弓 はじめてのおしおき

「ほほう、高橋真弓君の記念すべき初おしおきか。これはいいところにでくわしたのう」
教室へ入ってきた学園長が顔をほころばせた。
「ああっ、学園長、助けて下さいっ!」
 無駄とわかりながらも、真弓は助けを求める。しかし、学園長はヨダレをたらさんばかりの歓喜の表情で、パンティ一枚でしおき椅子に拘束された真弓の恥ずかしい姿を堪能するばかりだ。
「イヒヒヒ。なんとも初々しいおっぱいじゃ。まだBカップというところかのう? これからどんどん成長していくじゃろうな。イッヒッヒ、楽しみ、楽しみ」
 学園長は助けるどころか、真弓の羞恥をかき立てるように、露出された可憐な乳房を眺め、卑猥な感想を投げかける。
「乳首も淡いピンク色で、実にけっこうじゃ。さすがに女子高生の肌は美しいわい」
「いや、見ないでぇ…」


 しおき椅子にかぶりついている学園長に、しおき教師が声をかける。
「さて、学園長。そろそろ最後の一枚にかかろうかと思うのですが」
「おお、それでは最後の一枚は、わしにやらせてくれ」
「どうぞ、どうぞ」

学園長は至福の表情で、しおき教師に手渡されたカッターを、真弓の股間へと近づけた。パンティの横部へ刃を滑り込ませる。
「いや、だめ、お願い、許してっ」
「ヒヒヒ、許してあげたくても、おしおきは校則で決まっていることなのじゃ。こうやって、カッターで切ったら、パンティはただの布切れになってしまうぞ。こんなに脚を広げているんじゃ、この邪魔っけな布がなくなると、大変なことになってしまうのぉ」
 
両腕を上方左右に、そして脚はM字状に大きく開いたあられもない格好でしおき椅子に拘束固定されているのだ。最後の砦であるパンティを剥がされたら、真弓の恥ずかしい部分は、学園長としおき教師、そしてクラスメイト全員の目の前で、丸出しになってしまう。それは純情な少女に耐えられることではなかった。
「いやっ、いやっ。それだけは許してっ!」
「そうはいっても、決まりは守らないといけないからのう。イッヒッヒ」

学園長はカッターの刃を、思い切り上に引いた。たちまちパンティの左側が切り裂かれた。ビッと、ゴムが切られた勢いでパンティの端が反対側に引っ張られ、めくれあがる。
「ああっ」
学園長は素早く反対側のゴムも切ってしまう。
「だめぇっ」
 左右を切られたパンティはただの一枚の布きれとなって、かろうじて真弓の股間を隠していた。ギリギリでヘアも覆っているが、真弓が腰を動かしたり、少しの風が吹いたりすれば、たちまち床へ落ちてしまうだろう。
「あ、ああ、ああ…」
大きく広げられた全裸の少女の股間が小さな布切れ一枚で隠されているというのは、それはそれで刺激的な光景だった。

「くくく、いい格好じゃのう、高橋真弓君。この布を取ったら、お前の恥ずかしい部分が、クラスメイト全員に大公開となるわけじゃ。みんな、今か今かと息を呑んで真弓君の股間を見つめているぞ。イヒヒヒ」
 学園長に言われて、真弓は思わずクラスメイトの方を見た。しおき椅子を取り囲んだ男子生徒たちは、誰もが身を乗り出して自分の股間を見つめていた。女子生徒は、恐怖と同情で目を伏せているものの、好奇心は抑えきれずに時折チラチラと真弓の裸身に視線を投げかける。

 ああ、クラスメイト全員に、あそこを見られちゃうなんて、絶対にイヤ…。そんなことになったら、恥ずかしくて、真弓、死んじゃう…。

「さぁ、いよいよ大公開じゃ。そろーりそろーりと行くぞ。1年S組の諸君は見逃さないようにじっくりと見ているのじゃよ! 特に女生徒! 目をそらしたりしたら、自分も同じお仕置きをされると思え!」
 その言葉に、あわてて女生徒たちは顔を上げ、哀れな同級生の姿を見つめた。
「いやぁ…、みんな、みないで…」

 学園長は、かつてはパンティとして真弓の股間をガードしていた布切れの端を摘んで、ゆっくりと下の方へとひっぱっていく。
「あ、あ…」
「ウヒヒヒ、なかなかヘアも出て来ないな。お、出てきたが、うーむ、ずいぶん薄いのう」
「い、いやっ」

学園長の言葉通り、申し訳程度にうっすらとしか生えていないヘアが布から顔を出した。布はさらに、じりじりと下がって行く。クラス中の男子生徒が、ゴクリと息を呑んだ。いよいよ、同級生の美少女のすべてが露わになるのだ。ズボンの前にテントを張っていない者など、一人もいなかった。
「なんとも可愛い陰毛じゃのう。さぁ、そろそろか? おっ、何か顔を覗かせて来たぞ」
 うっすらとした陰毛の中から、肉のフードの先端が見えてきた。
 ああ、もう、お終いだわ…真弓は絶望に身をよじった。
「それでは、ここからは一気に行くぞ。1年S組高橋真弓君の、おっぴろげ姿を大公開じゃ!」 
そういうと学園長は、真弓の股間の布きれを一気に取り去った。

「いやぁ~っ、見ないでぇ~っ!」
真弓の叫び声は、男子生徒の歓声にかき消された。全員が身を乗り出して、その部分を血走った目で見つめた。
「うぉぉぉ、丸見えだぁ」
「す、すげえ」

誰もが瞬きをするのも惜しいかのように、じっと見つめている。
「イッヒッヒ、絶景じゃ、絶景じゃ。若い娘のおまんこは、いくら見ても見飽きないのう。どうじゃ、高橋真弓君。クラスメイト全員に、恥ずかしいところを見られる気分は?」
真弓は紅生姜のように顔を真っ赤にさせて目をつぶり、恐ろしいまでの羞恥に身を焦がしていた。その目には涙も浮かんでいる。可憐な少女が全裸で、何もかもさらけ出した大股開きという格好にさせられているのだ。しかも、今まで一緒に勉学に励んでいた同級生男子全員の目の前で。

「こ、これが、真弓君の、おまんこ…」
 クラスメート、そして学園長としおき教師のギラついた視線をその一点に注がれているのが目をつぶっていても真弓には、わかった。
 なんとも可憐な性器だった。うっすら生え始めたばかりのヘア、そして薄く小ぶりな花びらは、赤ちゃんの肌のような無垢な淡いピンク色。しかし、しおき椅子の拘束によりM字型に股を大きく開かされているために、その清楚な花弁は微かに綻んで、桃色の内臓までわずかに覗かせていた。あまりの恥ずかしさに真弓が息を荒くすると、その度に花びらがヒクヒクと動く。
「ああ、いや、見ないで…」
もちろん真弓のそんな懇願を聞く者など一人もいなかった。
「見るなといっても、こんなに大胆におっぴろげてるんだからぁ。先生も目のやり場に困っちゃうよ、高橋」
しおき教師のからかいに、真弓はイヤイヤとかぶりをふった。

「おや? 高橋真弓。なんだかここが、キラキラと光っているぞ。なんじゃ?」
学園長が真弓の秘裂へと指を伸ばした。確かにわずかに口を開いた花弁は透明な液体を湛え、それが光を反射して光って見えるのだ。学園長の指先がその部分に触れる。
「あ、だめっ」
「なんじゃ、これは! 高橋真弓、これは愛液ではないか! お前はこんな姿をみんなに見られて、興奮しているというのかっ。これでは、お仕置きにならないではないかっ」
「そんなっ、うそですっ!」

真弓が必死に否定しようとも、その部分が滴りを帯びていることは否定しようがなかった。学園長の指には、糸を引いた愛液が、しっかりと付着していた。
「よし、濡れていないというなら、ちゃんと調べてみようではないか」
学園長は、再び手を伸ばして、真弓の腿の付け根を左右に引っ張った。可憐な秘裂がぱっくりと大きく口を開いた。
「い、いやぁ~っ!」
引き伸ばされた花弁の中から、目の覚めるように鮮やかなピンクの肉壁が顔を覗かせる。そしてその内側は十分な湿り気を帯びてキラキラと輝いていた。いや、すでに湿り気というレベルではない。そして学園長が指で押し開いた瞬間に、透明の液がトロリとこぼれ落ちた。

弁天ゆり&テレヤ・シェイin浣腸テスト

 生き弁天を使うのは不正行為ではないかとハテサテ側からクレームがついた八つざきテスト。協議の結果、弁天ゆり選手とテレヤ・シェイ選手による再試合が行われることとなった。再試合の種目は、なんと浣腸テスト。どちらが最後まで便意を耐え切れるかを競うという恐ろしい試合なのだ。もちろん負けた方は、大観衆のまっただ中で、排泄行為を披露することに!

「浣腸テストなら、お尻だけでいいはずでしょ。服を着てても不正なんかできるわけないじゃない」
という弁天選手の抗議も聞き入れられるはずもなく、泣く泣く二人は全裸にされてしまった。

「さて、この浣腸テストでは我が権金学園の姉妹校スパルタ学園が開発した力いっぱい股裂き機を改良した浣腸台が使用されます。さぁ、両選手、たくみにからだを隠しながら台の上に登りました!」
イボ痔アナの実況通りに、弁天選手とテレヤ選手は必死に乳房を股間を両手で隠しながら、大きなテーブルのような台の上に乗った。これが恐怖の浣腸台なのだ。
「あれは、ひょっとしてムダな抵抗をしようという感じじゃないですか、小屋椰子先生?」
「そうです、そうです。八つ裂きテスト同様がんばってみようというわけですな。しかしムダですね。今回は機械の力ですから、抵抗してもムダです。弁天選手もテレヤ選手のようにアッパカパーとおっぴろげることになりますね。それどころか今回は、さらに恥ずかしい格好にされ、浣腸までされてしまうのですから。ヒッヒッヒ…」

「浣腸テスト、準備開始~! まずはハテサテ側テレヤ選手!」
レフリーの声と共に、テレヤ選手の両手首両足首につけられた鎖が引っ張られていく。
「さぁ、まずはテレヤ選手からおっぴろげ体勢にされるようです」
馬八つざきにも耐えたテレヤ選手も機械のパワーにはかなわない。
「ノ~ッ! ノ~ッ! アアーッ!」

バッ!

あっという間にテレヤ選手の両腕両脚は広げられてしまった。しかも足首につながれた鎖は天井へと巻き上げられたのだ。つまり双肢は左右に広げたまま高々と直角に吊られてしまったのだ。テレヤ選手の股間は余すところなく拡げられ、花弁どころか、可憐な後ろの窄まりまでも大観衆の視線に晒されることとなったのだ。

「やりました~っ! もはや、皆さんおなじみともいえるテレヤ選手のおっぴろげポーズであります。見事にパックリと開いております。しかも今回はお尻の穴まで初公開です! 前後二つの恥ずかしい花が、ぱっくりと咲き乱れております! どうですか、小屋椰子先生。テレヤ選手のお尻の穴は?」
「いいですね、いいですね。。金色のヘアに縁取られ、パックリと口を開いたワレメちゃん。絶景であります。ダイナミックなボイン同様、陰唇も分厚くボリューム感に溢れた佇まいですね。そして八つ裂きテストでは、チラチラとしか見えなかった肛門まで、はっきりと見えます。色素沈着も全くなく、なんとも綺麗なピンク色ですよ。大観衆の熱い視線に晒される恥ずかしさにフルフルと震えているのが可愛らしいですね。イッヒッヒ」


「さぁ、続いてはいよいよ弁天選手の番です。八つ裂きテストでは最後まで頑張りぬき、ヌードを公開しなかった弁天選手の全てが、今、さらされようとしています!」

おびえる弁天選手を尻目にスイッチが入れられようとしていた。
「神薔薇選手も最後にはアッパカパーとおっぴろげたのに、弁天選手だけが公開しないというのは道理が通りません! さぁ、いよいよ大公開であります! 一時も目をはなさないようご覧下さいませ!」
係員の指がスイッチを入れると、不気味なモーター音と共に弁天選手の両手首両脚首につながれた鎖が勢いよく引っ張られていく。
「ああ…やめて! やめて! いやっ、いやよ~!」
弁天選手の悲鳴もむなしく、鎖は一気に引っ張られた。
「あ~っ!!」

バッ!

わ~っ、と場内の観衆から大声援。バンザーイの声も聞かれる。
「見るんじゃ~っ」
イボ痔と小屋椰子も目を血走らせて、弁天選手の股間を覗き込んだ。
「ああ、イヤッ」
大観衆の視線が自分の恥ずかしい部分に注ぎ込まれているのが、ゆりにもわかった。
「でました!でましたぁ! われらの願い天につうじたか! こずるくも弁天様の助けを借りてまで隠しおおそうとした弁天選手の悪計みのらず! ついによけいめに大公開とあいなりましたーっ! 思い知ったか!弁天ゆり! 二度と隠そうなどと思うなよ!」

小屋椰子の解説が弁天選手の羞恥を煽る。
「トレードマークの美しい黒髪同様、漆黒に輝くヘアの中から顔を覗かせるピンク色の肉ひだ。ビラビラはあくまでも薄く可憐。色素沈着のほとんど見られない美しいワレメちゃんであります。ほぉ~、クリトリスがちょっぴり顔を覗かせておりますね」
「あ、ああ…」
「そして神薔薇選手ですら見せなかったお尻の穴まで、ばっちり晒してしまったわけですが」
「いや、もう、これは絶景の一言ですね。弁天選手の肛門の可憐なこと! お尻の谷間にひっそりと咲く白百合のように、恥ずかしそうに窄まっておりますよ。全く型崩れのない美しい肛門です。イヒヒヒヒ」

大観衆のまっただなかで、女として最も恥ずかしい窄まりを大声で批評されるのは、たまらない。耳をふさぎたくとも両腕の自由は奪われている。弁天選手もテレヤ選手も、顔を真っ赤に染めながら身をよじるしかないのだ。
 しかも、二人のその痴態は、放送部員のカメラによって、試合会場の特設大スクリーンに大映しとなっているのだ。
「ついに大観衆の視線の中でお尻の穴まで晒してしまった両選手。その美しくも恥ずかしい秘められた部分は、この試合より急遽設置された特設大スクリーンに超ドアップにて映し出されております。いまだかつて、これほどドアップでお尻の穴まで映し出されてしまった女生徒がいるでしょうか!」
「さすが日本が世界に誇るイヤハヤ工業製の巨大スクリーンですね。毛穴のひとつひとつまでクッキリとわかりますよ。両選手の肛門は、痔も無く、周囲に毛が生えていない綺麗なものだということも確認できますね。イッヒッヒ」
「はい、素晴らしい肛門です!」

追い討ちをかけるようにイボ痔と小屋椰子は中継を続けていく。
(つづく)

神薔薇あけみin八つ裂きテスト

 もしも、八つ裂きテストに神薔薇あけみ選手が出場していたら…。以前2ちゃんねるの「☆★☆永井豪漫画の女性キャラ☆★☆ 」スレに投稿したものを改稿しました。

そして第三ラウンド、バッファロー八つ裂きが始まった。
あっという間に引っ張られてしまった神薔薇選手。乳房が晒される。

イボ痔「出ました、出ました。神薔薇選手、恥ずかしさに悶えながらも耐え切れず両の手をオッパイより引き離されました!」
小屋椰子「ウ~ッ」
イボ痔「さっきからヨダレたらしてうなっていますが、どうですか神薔薇選手のオッパイは」
小屋椰子「いいですね、いいですね。色といい形といい大きさといい。イッヒッヒ」
イボ痔「本当についさっきまで男装の麗人であったことが信じられない気持ちです。この調子なら神薔薇選手の足が開くのも時間の問題ですね」
小屋椰子「はいはい。いくらイヤハヤ十人衆でもバッファローの力には抵抗できないことは目に見えていますからね。まもなくひらきましょう」
イボ痔「ひらきますか?」
小屋椰子「ひらきましょう。イッヒッヒ」


イボ痔「ごらんください! 神薔薇選手の両脚がしだいに開き始めました!」
必死に閉じ合わせていた膝が少しずつ離れ始めていた。
あけみ「い、いやぁ…」
観客は歓声を上げる。
「わ~っ! ひらくぞひらくぞ!」
思わず唄い出すイボ痔と小屋椰子。
「ひ~らけ、ひらけパッとひらけ、チュウ~リィ~ップ」
あけみ「あっ、あっ、もう~、だめぇ~」

ごっくん…。その瞬間を待ち望み、つばを飲み込む観客。
あけみ「いやっ、だ、だれか~」
小屋椰子「ムリせず早く楽になりなさーい」
あけみ「いや~っ。たすけて~。ああああ」
イボ痔「神薔薇選手、たすけてなどと騒ぎ出しました。誰も助けてくれないのは知っていながら。しかし、ムロン! 誰も助けるつもりはありません。むしろ館内の観衆のすべては、いまか、いまかとその瞬間を待ち望んでいるのです!」
あけみ「あ~っ、ダメ~っ。あけみガマンできな~い」
イボ痔「足がどんどん下がっていきます。さぁ、いよいよだ! いよいよ、神薔薇あけみ大の字おっぴろげの瞬間が近づいてきました!」
観客「わぁ~っ」
小屋椰子「あああ、ひ、ひらく、ひらく。ウヒイヒウェ~ン」

神薔薇選手の足はもう、開花寸前だ。必死に太腿をすりあわせようとしているのだが、膝から先は完全に開いてしまいYの字状態。そして膝、太腿も少しずつ開きはじめている。
イボ痔「おおっ、神薔薇選手の腿の付け根をご覧下さい! ヘアが見えかくれしております!」
小屋椰子「ほぉ~、神薔薇選手、なかなか立派な生えっぷりのようですね」
あけみ「ああ、イヤ~っ」


 そして…、ついにその時がやってきたのだった。バッファローが力を振り絞る。

ググ~ン。

「いやぁ~っ!」

バッ!


 全校生徒、父兄、そして審査員…。大観衆の熱い視線が、その一点に集中した! 
イボ痔「出ました! 出ました! 神薔薇あけみ、ついにすべてを公開してしまいましたた!! 見事、ワレメちゃんまでおっぴろげ! こずるくもかくしおおそうとした神薔薇選手の悪計みのらず! ついによけいめに大公開とあいなりました! 思い知ったか! 神薔薇あけみ! 二度と隠そうなどと思うなよ!」
小屋椰子「ほぉ~、やはり陰毛はかなり濃い目ですね。肛門の方まで生えております。そのヘアの中で丸見えになるワレメちゃん。股よ裂けよとばかりに開ききっているために、花弁がパックリと口を開いて内側まで覗いちゃっておりますよ。こちらは鮮やかなピンク。目の覚めるような美しいピンク色であります! イヒヒヒヒ」
イボ痔「全校生徒の見守る中、全裸大の字おっぴろげになり、ハラワタまで晒すという恥ずかしさに、こらえきれず頬から大粒の涙がこぼれております。泣け! 泣け! もっと泣け! 悪のむくいをうけるのだーっ」


 イボ痔アナと小屋椰子先生はマイクを片手に、体育マットの上で大の字のなっている神薔薇選手に近づいていった。
イボ痔「さ~てついにおっぴろげてしまった神薔薇選手にインタビューしてみましょう。ついに全校生徒の前で全裸を晒してしまったわけですね。ご感想は? まだ晒し続けるのですか?」
あけみ「……ああ、イヤ…」
 
イヤハヤ十人衆の意地にかけても最終ラウンドまで耐えぬかないわけにはいかないのだ。たとえ、どれほどの生き恥を晒そうと。
イボ痔「さすがイヤハヤ十人衆! まだまだ晒してくれるつもりです!」
小屋椰子「あっぱれです。もっともっとおっぴろげて、我々の目を楽しませていただきたいですね。しかし…とても中●三年生とは思えない素晴らしいヌードです。バッチリと拝見させていただきましたよ。イヒヒヒ」
あけみ「ああ、イヤ、恥ずかしい…」
小屋椰子「神薔薇選手…、恥ずかしさに全身が紅く染まって…乳首もピンク色で、実に良い風情ですね。ワレメちゃんもパックリと口を開いて、鮮やかなピンク色が…」
イボ痔「ほ~なるほど…確かに…いい色です!」
あけみ「あっ、イヤ、そんな近くで見ないで!」
小屋椰子「ねっ、ウッ、ウグッ」
イボ痔「ン~」
小屋椰子「ほほう、ここまで拡げられているから、お尻の穴まで見えちゃっておりますね。この窄まりの可憐なこと。こんなところまでピンク色ですよ」
イボ痔「あ、な~る。イッヒッヒ」
あけみ「ああ、もうダメ。思春期の女の子のあたしが、学友や父兄のかたたちに、そんなところまで…見られてしまうなんて…」





akemi01

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プロフィール

 

電人

Author:電人
羞恥シーンにしか興奮できない男です。永井豪「イヤハヤ南友」の「八つ裂きテスト」編と「けっこう仮面」のヒロイン高橋真弓をこよなく愛しております。尊敬する人物は、小屋椰子先生とサタンの足の爪。ここにアップした小説は、すべて自分のオナニー用に書いたものです。

 

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